ドッグスキャンセラピーとは Dog Scan Therapy

未病予防・・・病気になってからではなく、病気になる前から。

<Dog-Scan®とは>

——「全ての物質は、固有の周波数(振動数)を持っている」——
これは、ノーベル物理学賞を受賞したマックス・プランク博士らによって証明された事実です。
愛犬の身体も例外ではありません。健康な時、体調を崩している時、そして病気の時。
それぞれの状態で、周波数は大きく異なります。
つまり、健康な周波数が乱れることが、病気への第一歩なのです。
Dog-Scan®とは、その周波数を読み取り、目には見えない体調の変化を早期に発見して調整する、次世代の健康管理機器です。

<Dog Scan Therapy®とは>

Dog-Scan®で可視化した健康状態をもとに、5,000頭以上の施術経験から培った独自のセラピー技術で、その子に最適なケアをご提供します。
——薬に頼らず、波動で身体を整えることで、病気になる前に健康を守る——
それが、ペロボニートが提案するワンランク上の未病予防セラピーです。
※ドッグスキャンセラピー®とは「Perro Bonito」の商標です。


Case Study

尿道結石でオシッコをするときに歯を食いしばり、声を出す位痛がる素振りを見せていました。
ドッグスキャンセラピー®を初めて受けた次の日、毎回痛そうにしていたオシッコが朝初めてのおしっこの時以外、痛がらなくなり、通って1年半、今では殆どオシッコを痛がることがなくなったそうです。
原因不明のカイカイで手を舐めてしまい、真っ赤に腫れていました。
病院でお薬を貰っても、なくなると何度か繰り返し症状が出ていました。
ドッグスキャンセラピー®で「波動水」を作り、ご飯に混ぜたり、直接手に塗ったりしていたら、症状が改善されたそうです。
「波動水」は、副作用が全く無くて、効果があるので安心です。
10歳を過ぎたタイミングで、健康チェックのためにドッグスキャンセラピー®を受られました。
初回に、ドッグスキャン結果でご飯がカラダに合っていないことをお伝えし、すぐにご飯を変えられたそうです。
その後、ドッグスキャンセラピー®の時に、カラダが改善されているのが分かる...と定期的に通っていただき、病院に行く回数も激減したそうです。最近は、体毛の色が子供の頃の色に戻っきたみたい...と若返りを実感していると喜んでおられます。
※その他のセラピー事例は、Columunの「Dog scan therapy」を参照ください


FAQ

ドッグスキャンセラピー®って、わんちゃんにとって痛くないのですか?

全く負荷のかからない柔らかい素材のボディフォンを装着して行こなうので、わんちゃんの身体に全く負荷はかかりません。

電磁波が心配なのですが、大丈夫ですか?

ドッグスキャンセラピー®は、微弱な超音波で健康チェックと調整をするものですので、電磁波の心配は全くありません。

とっても臆病な子なので心配です。

施術の際は、飼い主様の側で安心して受けられる様に配慮しておりますのでご安心ください。

1kg台のとっても小さな子なのですが、セラピーは受けられますか?

体に装着するボディフォンは、わんちゃんの体のサイズに合わせて調整できる様になっておりますので、問題なくお受け頂けます。

落ち着きのない子で、じっとしていられるか心配です。

大体のわんちゃんは、セラピーが始まると気持ち良くて眠ってしまいます。
もし動き回ってしまう様でしたら、飼い主様が抱っこしてお受けいただくことが可能ですし、必要であればサークルなどのご用意もしております。

何歳から受けられますか?シニアの子でも受けられますか?

生後6ヶ月以上のワンちゃんであれば、お受け頂けます。

持病があり、お薬を飲んでいるのですがセラピーを受けられますか?

ドッグスキャンセラピー®は、周波数で身体を調整するものなので副作用の心配などありません。
お薬を飲んでいるわんちゃんでも問題なくお受け頂けます。